.引退愛馬 バイオニックシチー

ここでは、「.引退愛馬 バイオニックシチー」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
バイオニックと稔騎手


上の写真は2003年4月9日に名古屋競馬場で行われた、名古屋CCネプチューン賞の
レース後の様子です。中央が吉田稔騎手、右が鹿戸幸治調教師です。
(当時はデジカメを持っていなかったので、コンパクトカメラで撮影した写真です。)

このレースでは愛馬バイオニックシチーを1着に導いてくれた吉田稔騎手。
まだ中央入りは果たせていませんが、あきらめず挑戦を続けて欲しいですね。
スポンサーサイト

関連タグ : 友駿, 競馬, バイオニックシチー,

昨日の阪神10R、川西特別でアレアズマ産駒のイセノイチが優勝しました。
中央競馬で勝ったアレアズマ産駒は、イセノイチとイーストフォンテンの2頭のみ。

イセノイチは2000年12月のデビュー以来、8年近く現役を続けています。
そして昨日は齢9歳にして1000万下の特別戦を勝利しているんですよね。
次走からは準OPになりますが、ますます頑張って欲しいです。

愛馬バイオニックシチーも2003年3月22日の中京8Rでイセノイチと対戦してるんですよ。
(イセノイチ1着、バイオニック3着できっちり負けてますけどね)

関連タグ : 友駿, バイオニックシチー,

私が友駿HCに入会して初めて勝った馬はバイオニックシチーという馬でした。

未出走引退となったバーニングシチーの代替でもらったバイオニックシチー
無事デビューを迎えました。
舞台は阪神の芝2,000m、5番人気で出走したものの、タイムオーバーで惨敗と
なりました。(勝ったのはエアエミネムですよ、どうやっても勝てる訳ない!)

次走は京都の芝1,400mで復帰し、10番人気をあざわらうかのように見事優勝!
このとき単勝は5,000円もついたんですよね、馬券は買ってませんでしたが。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。