.競馬 スニッツェル

ここでは、「.競馬 スニッツェル」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
バノックバーンの父、スニッツェルの現役時の走りを見たいと思って、ネット上を
あれこれ探していました。
なかなか見つからなかったのですが、スニッツェルが繋養されている
アローフィールド(http://www.arrowfield.com.au/)のサイトにレースの映像が
ありました。灯台下暗しでした(笑)

ホームから、「Arrowfield.TV」(http://www.arrowfield.com.au/arrowfieldtv)を
選んで、「SNITZEL:re-live his races」という9分56秒の動画を選択すると、
スニッツェルの全7勝のうち5つのレースを見ることができます。

5つのレースのうち、テイクオーバーターゲットを負かしたオークリープレートも
いいですが、個人的にはトミースミススリッパーの勝ちっぷりが好きですね。
あと勝負服がちょっと変わっているのがおもしろいかな。

他にもリダウツチョイスの動画(42分!)があったりとなかなか楽しめます。
日本の種牡馬場も繋養馬のレース動画を配信するとおもしろいのではない
でしょうか。

にほんブログ村 競馬ブログへ
日本でもスニッツェル産駒が1頭だけ競走馬登録されていました。
たった1頭のスニッツェル産駒はコンゴウタイガーという名前で
山内研二厩舎に所属しています。

そのコンゴウタイガーのデビュー戦は3月21日の中京2R(ダ1000m)で、
1着から1.3秒差の5着という結果でした。

21日は中京にいたのに、コンゴウタイガーのことは全く気づかず
場内で寝ていたんですよね(笑)
もっと注意して新聞を見ておけばよかった。

コンゴウタイガー
http://db.netkeiba.com/horse/2007110127/

にほんブログ村 競馬ブログへ
久々に種牡馬スニッツェルの成績を調べてみました。
すると、すでにステークスウイナーが誕生して驚きました

チャンスバイ(Chance Bye)という牝馬が、2/27に行われたシルバー
スリッパーSという芝1100mのG2に優勝していたんですね。
この馬は3連勝で重賞を勝ったそうですが、3戦とも逃げ切りだとか。

やはりスニッツェル産駒はこうでなくっちゃね。
バノックバーンも今夏からガンガンぶっ飛ばしてもらいますよ(笑)

シルバースリッパーS(wiki)
http://en.wikipedia.org/wiki/Silver_Slipper_Stakes

シルバースリッパーS結果
http://www.racingvictoria.net.au/racing/race.aspx?meet_code=824023&race_code=941797

にほんブログ村 競馬ブログへ
先月オーストラリアのスニッツェル産駒について調べたときには産駒
デビュー前だったので、再度調べてみました。

11月25日時点では3頭の産駒がデビューして、1頭が勝ち上がって
います。
勝ち上がったIntertidalはデビュー戦2着のあと、2連勝して3戦2勝と
いう成績。またBouzy Rougeという馬は2戦して2着、3着と来ています
から、こちらも勝ち上がりは近いのではないでしょうか。

今のところ種牡馬スニッツェルはなかなか好調な出足のようですね。
スニッツェルの産駒に出資しているだけに、勝ち上がりが早いのは
心強いです。

種牡馬スニッツェルについて
http://www.stallions.com.au/stallions/stallion_details.php?stallionname=Snitzel

Intertidalの戦績
http://www.2ky.com.au/horse/results_known.php?name=Intertidal&type=R

Bouzy Rougeの戦績
http://www.2ky.com.au/horse/results_known.php?type=R&name=Bouzy%20Rouge

にほんブログ村 競馬ブログへ

関連タグ : 競馬, スニッツェル,

オーストラリアのスニッツェル産駒を調べていたら、すでに何頭か
レースに出走していることがわかりました。
直近だと10/2にシドニーのローズヒルガーデン競馬場で行われた、
2歳牝馬限定のトライアル(900m)でMILANESA(ミラネサ?)という馬が
1着になっています。
実はこのトライアルというのは賞金がなく、能力検定のようなレースなので、
本当のデビュー戦はもう少し後になりそうですね。

そして、このミラネサという馬名、父スニッツェルと同じカツレツの種類
からついた名前のようです。(なんでもアルゼンチン料理だとか)
となると、日本のスニッツェル産駒にはカツカレー、ミソカツ、カツドン、
ソースカツドン、トンカツチャヅケという名前が・・・

にほんブログ村 競馬ブログへ

関連タグ : 競馬, スニッツェル,

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。