リアファルのローテは金鯱賞→金鯱賞→大阪杯希望!
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出資馬が入厩し、ゲート試験に合格した頃に気になりだすのがデビュー戦。
と同時に、デビュー戦の鞍上も気になります。
今までの私の愛馬のデビュー戦の鞍上はこんな感じでした。

 カインド(無料・笹倉・0勝) - 宗像徹騎手
 バイオニック(代替・鹿戸幸・2勝) - 佐藤哲三騎手
 ケンタウルス(正規・鹿戸幸・0勝) - 白坂聡騎手
 サンレモ(正規・佐々木晶・0勝) - 吉田稔騎手
 ディアブロ(正規・崎山・1勝) - 幸英明騎手
 アリババ(代替・田中章・1勝) - 四位洋文騎手
 レキシントン(正規・佐々木晶・現役5勝) - 佐藤哲三騎手
 キャプテン(正規・佐々木晶・現役1勝) - 鮫島良太騎手
 セゾン(無料・佐々木晶・現役0勝) - 安藤勝己騎手

やはり後々にでも勝ち星をあげる馬には、デビュー戦からしっかりと騎手を
手配するものだなと。
となると、現在未勝利のセゾンも期待していいんだ!
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関連タグ : 友駿, 競馬,

「枯れた技術の水平思考」とは、任天堂でゲーム&ウォッチやゲームボーイの
開発に携わった故・横井軍平氏の言葉です。

これは「『これまでさんざん使われていて、こなれている技術(枯れた技術)』
『まるっきり違う目的で使用すること(水平思考)』によって、ヒット商品を生み出す」
という横井氏の商品開発における考え方です。
具体的には電卓の液晶をゲーム&ウォッチへ転用したことですね。

横井氏の話をここまで書いたのは、友駿が募集する馬に「枯れた技術の水平思考」
導入をしてほしいと思ったからです。

まず近年の募集馬に多く見られる新種牡馬(最新の技術)の導入よりも、
ある程度実績を出して産駒の特徴もわかっている種牡馬(枯れた技術)を。

そして提携牧場の手持ちの繁殖ではなく、セールで購入でも豪州産でもよいので、
若く活力のある繁殖を導入して、実績ある種牡馬と種付をしてほしい(水平利用)
と思います。

速そうな牝馬につけたバクシンオーの牡馬が欲しいってことなんだけどね(笑)

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