リアファルのローテは金鯱賞→金鯱賞→大阪杯希望!
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今日は年度末ということで、社内でもいろいろな人の異動があきらかに
なりました。
私も今の部署から異動することになり、書類の整理等に追われています。

職場は変わらないので転厩ではありませんが、担当馬が変わって持ち乗りの
厩務員から、調教に乗らない厩務員になったというところでしょうか。

これからはどんな馬を担当することになるのでしょうか(笑)
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今日の高松宮記念を快勝したのは社台RH所属のファイングレインでした。
出資会員さんをはじめとする関係者の皆様、おめでとうございます。
素晴らしいレースでしたね。

口取りや表彰式の様子がテレビでも流れていましたが、GIレースの時だけ
許される馬場内での口取りは更に素晴らしい光景です。
ファイングレインに出資されている会員さん達の満面の笑顔をみていると、
こちらまでハッピーな気持ちになりました。

しかし高松宮記念に勝ったのが友駿HC所属馬だったなら…
出資会員は中京競馬場で口取りできないので、馬のそばに並ぶのは調教師・
クラブ代表・厩務員といった人々しかいないってことになるんですよね。

タップダンスシチーが金鯱賞3連覇を果たしたときでも、出資会員が口取りに
出ることができなかったのですから、当時からクラブとして主要4場以外での
競馬場での口取りは考えていないことがわかります。
そして現在も規約が変更されていないのは残念に思います。

まず中央全10場、次に地方の競馬場での口取りを可能にして、より多くの
会員が口取りできるように規約を変更して欲しいですね。

私自身は口取りを経験して非常に感激したくちですから、今より多くの会員が
経験すれば、募集馬も多少は売れるでしょうし、例のイン○ートカプセルも
売れるかもしれないのに(苦笑)
クラブもより会員に対してのサービス向上をはかってもらいたいです。

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帰宅するとHondaから配達記録郵便が届いていたので、封筒を開けてみると
1000円分のクオカードが入っていました。
ちょっと地味ながら、Hondaの「インターナビ秋祭り」の当選品です。

コンビニでおやつと雑誌買おうっと( ´∀`)
佐々木晶三厩舎所属の友駿3歳馬は4頭いるのですが、今のところ全て未勝利。
まずは現在入厩中のセゾン・オパールの2頭に勝ち上がりの期待がかかります。
少し気になったので、佐々木厩舎の友駿所属馬がどの時期に勝ち上がったかを
過去5世代に渡って調べてみました。その結果は以下のとおりです。

<04年産>
キャプテン 3歳6月(9日)
スカイハイ 3歳6月(24日)
ダブルダンス 3歳7月(29日)

<03年産>
ビッグベア 3歳9月(23日)
レキシントン 3歳10月(1日)

<02年産>
オハイオ 3歳7月(9日)

<01年産>
オペラ 3歳2月(8日)

<00年産>
オーシャン 2歳11月(30日)

意外と勝ち上がり時期が遅いような気がしますが、佐々木厩舎の大先輩、
タップダンスは3歳3月、ラムジェットは3歳5月の勝ち上がりです。
佐々木先生にとっては今からが勝負時なのかもしれないですね( ´∀`)

これから炸裂する佐々木マジックに期待です!

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某HP(がんばれシチー軍団)で会員さんが正規募集馬の結果のみを
上げていたので、真似して振り返ってみます。
(代替馬や無料馬は除く)

97年産 バーニング(未出走)
99年産 ケンタウルス(未勝利)
02年産 サンレモ(未勝利)ディアブロ(1勝)
03年産 レキシントン(5勝現役)
04年産 キャプテン(1勝現役)

ここまで勝ち上がり率は5割で、デビュー前の06年産が1頭(フレンチ)。
会員10年やっていて、7頭しか買っていない悪い会員ですね(笑)
そろそろ8頭目をと思っているので、サマーセールに期待します。

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6月3回阪神競馬以降。
加藤ステーブルで精神面を鍛えながら調教を進めています。担当者は
「調教では集団の中に入れたり、対面に歩かせたりして意識改革
行なっています。動きのほうはダートコースでハロン17秒程度のペースで
乗り込んでいますが、問題はありません」と話しています。


上はレキシントンの近況なわけですが、まさか愛馬のコメントの中に
「意識改革」という言葉が出てくるとは驚きです。
そこまでやらないと悪癖が治らないというのなら、とことんやってもらいましょう!

次走予定が4月3回中山から6月3回阪神に変わっているのも、「意識改革」の
ためとあらば納得です(笑)

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スイッチが入らず惨敗したキャプテンシチーは続戦が決定しました。
正直引退まで覚悟していただけに、また続けて使ってくれる先生には
感謝感激です。

次走は平場ですから、中村騎手や浜中騎手が騎乗すれば減量が
効きますね。あらためて期待したいと思います。

キャプテンよ、次は本当に頼んだよ!

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豊橋特別に出走したキャプテンシチーは13着となりました。
出遅れは仕方ないとしても、相変わらずレースに集中できないようですね。
今回もスイッチが入らないまま終わってしまいました。

馬体も増えていなかったですし、直線で少し差してきたのが唯一の光明でしょうか。
(前半楽して走っていた分、上がり3ハロンは最速です)

メンコにチークピーシーズといった馬装具でも気性の改善は見られないようですし、
レキシントンもお世話になっている加藤ステーブルで精神面のケアをしてもらうとか、
管理馬が少ない厩舎に転厩して、じっくり立て直すくらいしか残る手はなさそうです。

でも今日のレースを見て保護者としての覚悟はできました(泣)
明日クラブのHPを見るのが怖いです…

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「稽古の動きはオープン級なんだが、」(!)

「それを実戦で生かせない。」(…)

というのが某紙に掲載されていた佐々木師のコメントです。
いつまでもブルペンエースでは駄目だよ、キャプテン!

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フレンチがお世話になる安達昭夫調教師の情報を集めていたときに、
ちょっとおもしろい写真をみつけました。

「牧野晴歌のターフトピックス取材日記」の2006年12月1日にお宝ショットが
載っていますので、興味のある方はどうぞ。
これを見ると安達師と佐々木師は仲良しなのがわかります(´ー`)

最近安達厩舎の友駿所属馬が金勝牧場で調整するようになったのも、
佐々木師との関係からでしょうか。
(今はウイングとアリオンが調整していますね。)

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休み明けとなりますが、追い切りはリズミカルな力強い脚で
伸びていました。
佐々木師は「帰厩後、順調に乗り込まれており、今週の稽古は
上々でした。今回は久々となりますが初優勝したコースと距離も
同じなので上位を狙います」と話しています。状態はAです。


と、佐々木師が豊橋特別に出走するキャプテンについてコメントされています。
まさかクラブの評価も状態Aがつくとは思いませんでした。正直意外。

なんせ豊橋特別出走の16頭のうち、500万下で5着以内がないのはキャプテンを
入れて3頭だけですから、明らかに格下ではないかと思ったり…

前日に同じ浜中騎手で出走するサンタドレスと間違ったりしてないですよね(;´∀`)

<3月22日追記>
サンタドレスは中京8Rで5馬身差の圧勝!
浜中騎手、明日も頼みますよ~

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今日は買い物で大須に行ったので、昨年12月に開設された名古屋競馬
場外馬券売り場、サンアール大須に立ち寄ってみました。

サンアール大須は万松寺ビルの2階、銀行のATMコーナー程度のブースの中に、
発売と払戻兼用の機械が3台と大口払戻の窓口が1つという小さな馬券売り場。
通路の反対側に「ジョッキーズカフェ万松寺」という簡単な休憩所が設置されています。

早速メインレースの名古屋大賞典の馬券を買ってみましたが、なにせ機械が
3台しかないので、馬券を買うときは給料日当日のATMコーナーのように少し
並んで待つことになりました。

思ったより小さいことに驚きましたが、買い物の途中や、仕事帰りに立ち寄って
馬券を買う人々が対象であれば、これくらいの規模の売り場でよいのかも。

<サンアール大須>
名古屋市中区大須3-30-40 万松寺ビル2階
地下鉄「上前津駅」徒歩約5分

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豊橋特別に登録しているキャプテンシチーの追い切りタイムが
「ぼく馬メール」で届きました。

3月19日DW良

助手 脚色馬也
6F 82.1
5F 67.8
4F 53.4
3F 39.7
1F 12.3
外フィッツロイ一杯と6F併わせで併入
位置8余力十分B


先週は一杯でほぼ同じ時計でしたから、とりあえず態勢は整った
のかなと。これで明日抽選に通ればよいのですが。

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昨日の中山12Rで見事1着となり、4勝目をあげたチャレンジシチーは
キャプテンシチー(ミシュランシチー)の従兄になります。

チャレンジはこつこつと走り続け、とうとう23戦目で1000万下を勝って
準オープンまでたどり着きました。
キャプテンも準オープンまで出世してほしいとは言いませんが、従兄を
見習って、こつこつと走り続けてほしいですね。

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3月初旬に放牧先の金勝牧場から栗東トレセンへ帰厩したキャプテンシチー
豊橋特別(3/23・中京芝1200m)に登録されています。
登録頭数が34頭なので、登録しても確実に出走できるわけではありませんが、
調整が順調に進んでいることがうかがえますね。

もし豊橋特別に出走できなくても、中京の最終週には同条件のレースが
2つ組まれていますから、どうにか今月中に復帰はできそうです。

ここが正念場だぞ、キャプテン!

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以前友駿に「ガンダムシチー」という名の馬がいたという記事を書きました。
ついでに「ガンダム」と名前がついている馬がいないかTARGETで検索したところ、
以下の12頭がヒットしました。冠名+ガンダムのパターンが多いようですね。

マルタカガンダム (2003年生・父オジジアン・中央未出走)
ゴールドガンダム (2001年生・父コロナドズクエスト・中央未勝利)
ケイエスガンダム (2000年生・父ソウルオブザマター・4戦0勝)
シンガンダム (1990年生・父サイドチヤペル・12戦0勝)
リワードガンダム (1989年生・父ワイズカウンセラー・27戦2勝)
シュウザンガンダム (1986年生・父ホスピタリテイ・6戦1勝)
ウエスタンガンダム (1985年生・父サンエイソロン・3戦0勝)
リンドガンダム (1985年生・父ラディガ・15戦0勝)
スカイガンダム (1980年生・父シルバーシャーク)
ホクザンガンダム (1980年生・父マダング・未出走)
キヨガンダム (1979年生・父カウアイキング)
ガンダムシチー (1979年生・父マイスワロー・未出走)

いくらガンダムを名乗っていても、パイロットがアムロやカミーユでないせいか、
あまり戦果があがっていません。この12頭に芦毛(白毛)がいないせいか…

「ガンダム」の名にふさわしいサラブレッドよ、早く出て来い!


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今日になって友駿の公式HPに突如「追加募集」の文字が!
内容はタップダンスシチー産駒2頭をそれぞれ1200万で追加募集すると
のいうものでした。

キソジクイーンの2007 (牡1・平井厩舎) → (血統等はこちら)
 母キソジクイーンは未勝利だったのですが、その母イクノディクタスは重賞4勝を
 あげた「鉄の女」として有名でした。
 母の父メジロマックイーンは現役当時イクノディクタスのことが好きだったなんて
 話もありました。
 母の産駒は地方に入厩する馬が多いなか、エイコーオーカンが中央で1勝して
 います。

オトメザクラの2007 (牡1・佐々木厩舎) → (血統等はこちら)
 こちらも母は未勝利。半兄にウイリアムシチー(3戦0勝)がおり、他には半姉の
 マンテンフラワーが障害で1勝を上げています。
 厩舎が厩舎だけに人気しそうですね。

これでクラブの2007年産馬は14頭のうち、5頭がタップダンスシチー産駒と
なります。
まさかサマーセールでもタップ産駒が出てくるとか言わないよね(;´∀`)

<3月15日追記>
オトメザクラの2007の半姉となるマンテンフラワーが本日行われた
阪神スプリングJで5着となりました。
これは弟のセールスポイントとなるでしょうか。

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厚真のエクセルマネジメントで調整中のフレンチシチーの近況がアップされました。

3月12日 20年夏競馬以降。
エクセルマネージメントで順調に調教をこなしています。場長は「体重は500キロ近くまでなっていますが、動きは素軽くなっています。馬体面では体高が伸びてイメージ通りの成長を見せています」と話しています。

実にいい感じです。このまま進んでくれれば言うことなし!
無事にデビューを迎えることを今は祈るのみです。

そしてどうやら同じ時期にフレンチシチーで馬名登録されたようです。
まだ釈然としないところはありますが、こうなったらフレンチという名前に慣れるしか
ありません(笑)
 

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キャロットクラブの2歳馬を眺めていて、気になったのがエラティスの06という馬。

父が堅実なトワイニングですし、母のエラティスも高齢な点が気になりますが、
なかなかの繁殖成績です。
ぼんやりとしたイメージでしかありませんが、ダートの牝馬限定戦でこつこつ
頑張ってくれそうだなと思ったりします。
他のキャロット募集馬と比べて、血統的な派手さはありませんが、こういったタイプは
私は好きです。(女性もそういうタイプが好みかも)

突然の臨時収入でもない限り買うことはないでしょうが、今の気分をメモ代わりに
書いておくことにします。

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キャプテンシチーと同厩、しかも父親が同じマンハッタンカフェという共通点が
あるアドバンスシチーが気性難のため、去勢手術を受けることとなりました。

なんと気性難のため、去勢手術を受けるところもキャプテンと同じとは…

この時期に未勝利馬が長期離脱するとなると、出資者は不安だと思います。
でもそこまでキャプテンと同じ点があるのなら、キャプテン同様未勝利は
勝ちあがれますよ。(根拠はありませんが)

だからアドバンスの出資者の皆さんはここが我慢のしどころですよ!

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ドミンゴシチーの血統は、
父クロフネ×母父トニービン(TB)×母母父サドンソー -a

フラムドパシオン(ヒヤシンスS)やポルトフィーノ(エルフィンS)の血統は、
父クロフネ×母父トニービン(TB)×母母父ノーザンテースト(NT) -b

サドンソーはノーザンテーストの全弟なので、ドミンゴシチーは
フラムドパシオンらと8分の7同血になります。

デビュー済の馬のうち、aの血統を持つ馬はドミンゴ1頭、bの血統を
持つ馬は6頭います。
このaとbを合わせた7頭のうち、勝ち上がったのは5頭と非常に良い
結果を出しています。
そして、勝ち上がり5頭のうち4頭が連勝しているのです。

昨日のオーシャンSに出走して16着と大敗したサンアディユが心不全を
発症して本日亡くなりました。
オーシャンSがゲートトラブルで不完全燃焼に終わっただけに、
このような形で引退となるのはとても残念です。

馬名の由来がフランス語で「さよならは言わないで」というサンアディユ
だから「さよなら」は言いません。でも「ありがとう」は言わせてください。

JRAからの発表は → (こちら)
昨日あったゲートトラブルについては → (こちら)
いつもお世話になっているスナフキンさんのブログでガンダムについて書かれていました。
そこで何気なく「ガンダムシチー」と検索したら、過去に存在していたではないですか!

ガンダムシチー(牡・1979年産) → (詳しくはこちら)

ガンダム(not MS)が2歳の春に映画版「機動戦士ガンダム」が封切られ、ブームが
本格化するわけですが、これは当時の会員さんが応募した名前なんでしょうか?
それとも友駿担当者の趣味?
なにせ30年近く前の馬なので、詳しいことがわからないのが残念です。

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昨日の記事で取り上げたライムライトシチーは弥生賞出走確定です。
弥生賞で3着以内に入れば皐月賞への出走も適うんですよね。
しかも鞍上が私の好きな吉田豊騎手とは羨ましいぞ。

スクワートルスクワート産駒は父がBCスプリントの勝者だけあって、短距離で
結果を残しているようですが、「ここいらで一発やってくれないかな」とかすかに
期待して、応援することにします。

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今週末に行われる弥生賞(GII)にライムライトシチーが登録されています。
1勝馬のライムライトは抽選対象ですが、5分の4の確率で出走可能となっています。
残念ながら私は所有していませんが、5分の4の確率でクラシックトライアルに
出走可能となったら、所有者の方はどんな気持ちになるのでしょうか。

「勝負はやってみなければわからないんだし、権利を取って皐月賞だ!」という
積極的な考えも当然ですし、
「いやいや。ここは家賃が高すぎる。確実に自己条件を使っていったほうが。」
という意見もこれまた当然です。

私はこの場合なら重賞挑戦に賛成票を入れるでしょう。
なんといっても通常の重賞と異なり、弥生賞はクラシックトライアルですから
挑戦することに大いに価値があると思います。

しかし今年のライムライトといい、昨年弥生賞出走を果たしたノワールといい、
代替馬なのがちょっと残念。
でもライムライトの出走がかなえば、TVの前でしっかり応援したいです。

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放牧中のセゾンシチーについては、「帰厩はもう少し暖かくなってから」と
コメントがありました。
もともと体の硬い馬だと評されていましたし、暖かくなってから厩舎に戻すと
いう計画でよいと思います。

デビュー戦で見せた、あの素晴らしい末脚を再び披露してくれることを
楽しみにしていますよ!

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クラブの公式HPをのぞいてみると、愛馬について、よい知らせと悪い知らせが
それぞれありました。

まずはよい知らせですが、ザ石のため滋賀県の金勝牧場に放牧へ出ていた
キャプテンシチーが栗東TCに帰ってきました
早速3月2日に坂路に入っているので、順調に調整が進むようなら中京の3週目で
復帰もあるかもしれません。

次に悪い知らせですが、北海道の加藤ステーブルに放牧へ出されている
レキシントンシチーが輸送熱を出してしまったとのこと
「熱が下がらないので休ませている」のなら、当分乗り込みもできません。
残念ながら復帰も少し遅れてしまいますね。

頭ではわかっていても、順調にいかないところを見せられると凹みます(´・ω・`)
今までに自分が持った愛馬たちの父親を並べてみます。
(馬名の前の☆=出資馬、□=代替馬、△=無料提供馬、○=勝ち上がり、●=未勝利)

△● メジロライアン (1996年産)
☆● リードワンダー (1997年産)
□○ サクラチヨノオー (1998年産)
☆● ヒシアケボノ (1999年産)
□● タイキシャーロック (2001年産)
☆● サンデーサイレンス (2002年産)
☆○ ディアブロ (2002年産)
□○ アドマイヤボス (2003年産)
☆○ クロフネ (2003年産)
☆○ マンハッタンカフェ (2004年産)
△? アグネスタキオン (2005年産)
☆? フレンチデピュティ (2006年産)

あらためて振り返ってみるとこんな感想に
1) サンデーサイレンス産駒を持てたことはよい経験になった。
  (結果こそ出ませんでしたが)
2) ミスプロ系種牡馬(ヒシアケボノ・タイキシャーロック)で結果が出ていない。
3) 「マイナー種牡馬の産駒を」などといっている割に、近年の出資馬はメジャーな
  種牡馬の産駒である。
4) 最初の数年間は苦しかったんだなと(苦笑)

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