リアファルのローテは金鯱賞→金鯱賞→大阪杯希望!
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白坂聡騎手の引退がJRAのHPでアナウンスされていました。
白坂騎手にはケンタウルスのデビュー戦でお世話になったことが
ありますが、あれはもう7年も前になるんですね。

今後は調教助手になるようですが、まずは10年間の騎手生活
お疲れさまでした。

女子アナには「30歳定年説」なるものがあるようですが、最近の
騎手も10年くらい騎手をやってみて、30歳前後になった時に結果が
残せていないとなると、見切りをつけて助手に転向するのでしょうか。

引退後は白坂騎手のように競馬界に残る人が圧倒的でしょうから、
騎手時代にできなかったことを助手や調教師の立場で成し遂げて
欲しいものです。

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レキシントンシチー(牡6・下河辺牧場)
 5月3回東京競馬以降。
 下河辺牧場で15-15の乗り込み。連休明けの帰厩に備える。
 →欅Sで全力が発揮できますように。

セゾンシチー(牡4・栗東トレセン)
 5月3回中京競馬以降。
 状態を見ながら乗り込んでおり、問題はなし。
 →早目の復帰というなら、5/24の芝1200mか。

フレンチシチー(牡3・栗東トレセン)
 5月3回京都競馬以降。
 坂路でキャンターを乗り込み。ゲート調教を優先的に。
 →どうかこのまま無事で行ってちょうだい。

ルクソールシチー(牡2・BTC)
 7月2回小倉競馬以降。
 速いところを乗り込んでいる。
 状態を確認のうえ、問題がなければ入厩を検討。
 →デビューは7/19の芝1200mですね。わかります。

クレアトゥール(牝2・NF空港)
 ハロン20秒のキャンター2500m。首に若干の張りは感じるものの、
 ソエは落ち着いている。体調は文句なし。
 →たくさん食べて体を作ってください。冬以降のデビューでしょうし。


予定通りだとシチー馬4頭が連休明けに入厩することになります。
連休明けが今から楽しみになってきました

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明日から8連休だ

ゆっくりさせてもらおうっと。

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続いては2頭目を。

上場番号74 ウォーターセレブの07・牝・栗毛・315万円・13.7-13.4

 母ウォーターセレブは未出走ですが、兄に快速馬バンブーピノがいます。
 バンブーピノには甘酸っぱい思い出がある方も多いのでは?

 これまでの3頭の産駒のうち、ウォータートスカとシゲルシロウマダケの
 2頭はJRAで未勝利引退。残るビービーティアラが地方で走っています。

 こちらのほうが動きは良かったようですね。
 
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今年も友駿はブリーズアップセールで2頭購入していましたね。
早速1頭ずつ見ていくことにします。

上場番号35 チェリールーラーの07・牡・鹿毛・336万円・13.6-14.4

 母チェリールーラーは未出走。叔父にアジュディケーティングがいます。
 また叔母レイクレイムからはウインアスーツ(パイオニアシチーの母)が
 出ています。

 産駒はこれまで8頭確認できるのですが、アラビアンナイトのJRA2勝が
 目立ったところでしょうか。

 父にサンデー系のニューイングランドを迎えたので、産駒に新しい面が
 出ることを期待したいですね。

 この仔の名前は「ニューイングランドシチー」でもう決まりかな(笑) 
  
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今日のオークスTR、フローラSにも多くのクラブ馬が出走していました。
社台やサンデーはさておき、キャロットが2頭、シルクと広尾が1頭ずつ
と、小口系のクラブも頑張っています。

それぞれの馬に出資している会員さんも、わくわくしながらレースを見て
いたことと思います。これこそが一口の醍醐味ですよね。

その中の1頭、シルクプロミスはなんと募集価格800万円(1口16,000円!)
なんですね。新馬勝ちして、重賞出走とは本当に素晴らしい馬ですな。
出資された方はお目が高いですね。

友駿もシルクさんをしっかりと見習ってくださいよ~

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「金曜日にトレセンに帰厩する」と友駿公式HPでアナウンスされて
いたフレンチですが、早速今日坂路に出ていました
宮崎Sからの輸送も上手くいったようです。

もう足踏みはできない時期にきていますが、とにかく無事に。

気がつけば、友駿06年産で未出走なのは、フレンチ、セレナーデ、
マーガレットの3頭となっていました(苦笑)

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カタログ

4/27に中山競馬場で行われる、JRAブリーズアップセールの売却馬
名簿をグリーンチャンネルからいただいたので、リアル馬主気分で
名簿を眺めております リストは(こちら)からも。

名簿を見ていくと、このセールの目玉、セイウンワンダーの全妹だけでなく、
マイネルハーティの全弟、アポロティアラの半妹、キネティクスの半弟と
いった重賞馬の下も何頭か上場されていますね。

さて、昨年の同セールで牝馬2頭(リズム&ボニータ)を購入している友駿が
今年買いそうな馬を字面だけでリストアップしてみました。

№13 バルジの07 (牡・鹿毛)
 ・セール唯一のタップダンスシチー産駒だから!

№51 ティーアイディップの07 (牝・栗毛)
 ・価格が210万円と安い。
 ・ゴールドアリュール産駒。クラブはエスポワールとサイキックで自信を
 持っているような気がするので(笑)

個人的な好みは、スパイキュール産駒のホットマイハートの07かな。

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ガラスの脚
日曜日にサクラスターオーについて触れたので思い出したのですが、
サクラスターオーといえば、その生涯について書かれた「ガラスの脚」と
いう本がありますね。

著者はスターオーの主戦、東信二騎手の奥様なので、レース前や闘病
中の様子が「騎手の妻」という視点で書かれているのが珍しい点では
ないでしょうか。

120ページ程度の本で写真も多いのですが、有馬記念のレース直後の
写真は正直見るに耐えません。
その写真を見ればサラブレッドの脚が繊細で、「ガラスの脚」と言われる
理由も一目で理解できるはずです。

私はこの本をブックオフで500円くらいで購入したのかな?


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セゾンが先週帰厩し、フレンチが今週末に帰厩することがアナウンス
されました。
連休明けにはレキシントンも帰ってくるので、ようやく愛馬が揃います。

各馬が復帰戦を迎える一ヶ月後の5月中旬からは、今まで以上に競馬
楽しめそうです
特にフレンチのデビューは本当に楽しみですね。

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昨日JRAから夏季競馬番組が発表されました。
連休明けに下河辺牧場から帰ってくるレキシントンが夏の間に
使えそうなレースはこんなところでしょうか。

05/30 欅S (東京ダ1,400m)
07/12 プロキオンS (阪神ダ1,400m)
08/02 NST賞 (新潟ダ1,200m)
09/05 BSN賞 (新潟ダ1,200m)


プロキオンS以外のレースで結果出さないと、いよいよ覚悟が
必要になりそうな…

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4月19日に皐月賞が開催されたのは、今日を含めて6回あります。
その6頭の顔ぶれが以下のとおりですが、ウイルデイール以外の
4頭はダービーか菊花賞を勝っているんですね。
(シンザンは3冠まで達成しています。)
アンライバルドもクラシック2冠の確率が高いのではないでしょうか。

第19回(1959年) ウイルデイール
第24回(1964年) シンザン
第47回(1987年) サクラスターオー
第52回(1992年) ミホノブルボン
第58回(1998年) セイウンスカイ
第69回(2009年) アンライバルド


ちなみに本日は私の誕生日だったのですが、半日仕事でした(泣)

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今日はかつての愛馬の弟妹が出走していました。
サンレモの半妹シンシアと、キャプテンの半弟ミシュランの2頭です。

愛馬の弟妹なので親しみもわきますし、レースを見ていても応援に
力が入ります。
サンレモとキャプテンは大成できずに引退したので、シンシアと
ミシュランには頑張ってほしいです。

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愛馬が数回凡走すると、「放棄しようかな」とか「引退させろ」なんて
コメントを出す方を時折見かけます。

愚痴りたくなる気持ちは理解できるのですが、愛馬がタイキシャトルや
ディープインパクトといったレベルにない限り、負けるのが当たり前なん
ですから、暖かく長い目で見てあげないと。

出資者が応援しなかったら、一体誰が一介の条件馬を応援するという
のでしょうか。

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今日は友駿の2歳馬の近況が更新されていました。
ルクソールはBTCでハロン17秒で坂路を上がっており、近々ハロン
15秒に移行する予定だとか。
そして「馬体の状態も早期のデビューも問題ない」と嬉しいコメントに
加えて、デビュー時期が「7月2回小倉競馬以降」と書かれていては
テンションも上がろうというものです。

このまま無事にデビューが迎えられますように

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幾千世牧場さんのHPによると、4月10日にエレアシチーが
父ディープインパクトの牡馬を出産したとのこと。

父ディープといえば、昨年生まれたマリアージュシチー08が
亡くなっているので、エレアの仔が無事に育って、友駿
ディープ産駒第一号になってくれるといいですね。

友駿では募集がありませんが、各クラブの08年生まれの
ディープ産駒がどんな売れ行きを見せるのか、今から
ちょっとした見ものです。

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勝ち残り頭脳大作戦
クラシックホースが誕生する季節となりましたが、3歳未勝利馬に
とっては、これから生き残りをかけた熾烈な争いが始まります。

まだ30頭近くいる友駿の未勝利馬のうち、1頭でも多くの馬が
勝ち上がって、出資者を喜ばせてくれることを祈っております。
あと8頭で世代勝ち上がり率33.3%を達成するので、なんとしても
クリアしてほしいと思っています。

まったく馬とは無関係ですが、昔「生き残り(頭脳)ゲーム」と呼ばれて
いたゲームは、現在は「勝ち残り頭脳大作戦」という名前で再販されて
いるんですね。(上は「勝ち残り~」の写真です。)


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明日はクラシック第一弾、桜花賞です
そこで桜花賞と友駿について調べてみましたが、89年のヤンゲストシチー
(8番人気9着)以来、出走はありませんでした。
来年の桜花賞では友駿の馬が見られるといいですね。

ちなみに89年の桜花賞を勝ったのはシャダイカグラ。
武豊騎手の桜花賞初勝利となったレースです。

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一昨日の第一回東京スプリントはJRA所属のゼンノパルテノンが優勝
しました。鞍上の内田博幸騎手は古巣大井で見事な騎乗を見せて
くれましたね。

さて、このレースに出走した5頭のJRA所属馬のうち、優勝したゼンノ
パルテノンを除く4頭が森厩舎所属なんですよね。

東京スプリントは新設重賞のため、他の調教師のマークが甘くなった
ところはあるのかもしれませんが、相変わらずの森先生の隙の無さには
脱帽です

交流重賞のJRA出走枠にも、選抜高校野球の21世紀枠みたいな特別枠が
あると、某レキシ○ト○シチーのような馬にもチャンスが巡ってくるんだけど。

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現在スカイハイやレキシントンがお世話になっているのが、千葉県
香取市にある下河辺トレーニングセンターです。
まだ工事中ですが、ホームページもあります。(↓)
http://shimokobe-tc.com/

昨日の宮崎ステーブルと違って、情報があまりありませんが、
友駿の発表では順調のようなので、両頭の無事復帰を祈っております。

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下は昨夏に中日スポーツに掲載された記事のコピペなのですが、
宮崎ステーブルはフレンチにはぴったりの場所だとわかります。
今はトレセンに入る前の最後の段階にあるようですが、なんとか
ここをクリアしてデビューにこぎつけてもらいたいですね。

 「間違いじゃないかと思っとります、夏にこんだけ多く馬が入って
 くるとは・・・」
 宮崎空港から車で5分ほどのところにある馬の保養所・宮崎
 ステーブル(旧宮崎軽種馬共同育成保養センター)の代表・
 仁田脇彰さん(68)は驚きの表情。休養馬の受け入れ馬房数は
 50。冬期は温暖な土地柄から毎年満杯状態ですが夏期になると
 例年なら30頭ほど。ところが今年は7月中旬で45頭も保養に
 やってきたのです。
 
 いま宮崎ステーブルに馬を預けている栗東トレセンの調教師は
 20人ほど。
 そんな中、今春のヴィクトリアマイルを制したエイジアンウインズも
 入厩。同馬を管理する藤原英厩舎からは、他にもドラゴンウェルズ、
 サイボーグなどオープン馬を含め10頭近くが入るなど、お気に入りの
 休養地となっています。エイジアンウインズがG1を制する体になった
 のも、昨春の宮崎ステーブルでの休養効果が大きかったからかもしれ
 ません。
 エイジアンウインズを預かった時、「華奢な体で、踏み込みもしっかり
 していませんでした」と仁田脇さん。 しかし乗り込んでいくうちに「踏み
 込みもしっかりして体全体が良くなってきた」と。
 一方、藤原厩舎は宮崎ステーブルからトレセンに帰ってきた時の印象を
 「休む前は460キロしかなかったのが480キロと、すごい体になって
 基礎体力が付いて帰ってきました。それにこれまで春は冬毛が抜け切れ
 なかったのが、今年はそれがなかったんです。めちゃくちゃ違いますよ」と、
 休養前と休養後の変化は一目瞭然と目を丸くしました。
 
 宮崎ステーブルは健康馬が休養するところではなく、体の弱い馬、故障
 馬が休養するところなのです。


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三人祭
キャロットの会報と一緒にサマーパーティ開催の案内が入っていました。
パーティそのものには大して興味はありませんが、関テレの馬場アナは
見てみたいなあと。

過去のパーティでは数百人単位の出席者があったようですね。


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キャロットの会報に07年産の馬名由来の一覧が掲載されていました。
英語由来の馬が圧倒的に多く、続いてフランス語とイタリア語由来の
馬が多いようです。

「英語由来で母系から連想した馬名」が選ばれる傾向にあるようなので、
来年以降の参考にしたいと思います。

といいながら、今はあえて和風の馬名を考えております
たとえばアズサユミの仔なら、枕詞からの連想で「はる」(春・張る…)が
思いつくのですが、そこから連想が広がっていかないというレベル
なんですけどね(汗)

でも和風馬名は覚えやすく、イメージを共有しやすいはずなので、一度
チャレンジしてみたいです。
キャロットにも「ソヨカゼ」や「ソウシュン」といった和風馬名の大先輩が
いることですし。

梓弓 はるの山辺を 越えくれば 道もさりあへず 花ぞ散りける (紀貫之) 

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明日の中山には7頭のシチー馬が出走するんですね
某所で毎週成績表を貼っている身としては、これぐらい頭数が多いほうが
張り合いがあるというものです。

レッドビームの横山典騎手を筆頭にいい騎手が乗っていますし、固め打ちを
期待しております。

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今日は障害のリーディングジョッキーでございます。
(調査期間は2004年1月~2008年12月までの5年間、665レース)

順位:騎手名   着順          (期間内の活躍馬)
01位:西谷  誠  49-37-25-165/276 (マルカラスカル)
02位:横山義行  47-35-32-156/270 (タイキレーザー)
03位:熊沢重文  33-28-26-129/216 (ロードプリヴェイル)
04位:小坂忠士  28-29-21-154/232 (コウエイトライ)
05位:白浜雄造  26-37-24-170/254 (テイエムドラゴン)

06位:穂苅寿彦  25-22-14-182/243 (ミヤビペルセウス)
07位:宗像  徹  24-21-29-186/260 (デモリションマン)
08位:金子光希  23-31-15-167/236 (テレジェニック)
09位:浜野谷憲尚23-26-23-219/291 (ローレルデフィー)

10位:植野貴也  23-21-21-159/224 (ラージヒルジャンプ)

横山義、西谷の東西両エースは互角の成績ですね。
平地と比べると、顔ぶれが若い印象を受けます。

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ふと気になったので、障害レースにおけるリーディングトレーナーを
調べてみました。平地とはかなり顔ぶれが違います。
(調査期間は2004年1月~2008年12月までの5年間、665レース)

順位:調教師名 着順          (期間内の活躍馬)
01位:加用  正 19-15-09-069/112 (アズマビヨンド)
02位:松元茂樹 17-07-12-135/171 (クールジョイ)
03位:坂口正則 15-22-15-060/112 (エイシンペキン)
04位:古川  平 15-13-08-049/085 (ラージヒルジャンプ)
05位:武  宏平 14-24-17-153/208 (メルシーエイタイム)
06位:田所清弘 14-10-10-058/092 (コウエイトライ)
07位:瀬戸口勉 14-06-02-047/069 (マルカラスカル)
08位:目野哲也 14-04-05-065/088 (フミノトキメキ)
09位:岩元市三 10-06-04-063/083 (テイエムアラムシャ)

10位:藤原辰雄 10-03-10-042/065 (ブランディス)

圧倒的に西高東低で、騎手上がりの調教師が多いようですね。
(ベスト10で騎手経験がないのは松元・武・藤原の3名です)

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サイボーグ009のパパなのだ

今日はエイプリルフールということで、石森プロのトップページ(こちら)
出ていたのが上の画像です。パパが非常にかっこよく見えます

赤塚先生は売れるまでの間、トキワ荘で石森先生のアシスタントをして
過ごしていたんですよね。おそらくお互いの才能を認め合う友人であり、
ライバルだったのでしょう。

お二人がご存命のうちにこのコラボが見たかったなあ。

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