お疲れアリババ

ここでは、「お疲れアリババ」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
私にとって重賞出走('05函館2歳S・5着)を唯一経験させてくれた
アリババシチー(8戦1勝)も今年1月に引退しています。
今年も間も無く終わりますが、あらためてお疲れさまを言ってあげたいです。

ケンタウルス(父ヒシアケボノ・9戦0勝)→コールマン(父タイキシャーロック・未出走)と
渋い父親が続いた代替ラインの3頭目の馬がアリババでした。
そのアリババも父アドマイヤボスという渋さで実に友駿らしいのですが、
生産は下河辺牧場だったりします。

無料提供馬ですが一口初出走のカインド、重賞初出走のアリババ、
初特別勝ちのレキシントンと一口ライフの節目には下河辺牧場産の馬が
関わっているんだなあと再確認。

関連タグ : 友駿, 競馬, アリババシチー,

この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。